最近腹の立ったこと

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7MHzCWでのこと。以前にもブログ記事にしました某JA7の局です。

相変わらず7.015MHzでCQを出します。
応答が無いと「タダイマシケンチュウ、ホンジツハセイテンナり」と和文で打ち始めます。
その次はいつも交信している局を呼び出して(相手がいないのに)QSOの真似事を始めます。
これは毎回のことです。

その日はたまたまCQに応答した局と交信していたように思います。(相手の信号、コールサインは確認できませんでした。)
ご自分は符号を崩して打っていらっしゃいますが、相手局が受信できないようでした。そうしたら「この程度の崩した符号が取れないのは修行が足りない。」とおっしゃるではありませんか!

どれだけの上から目線でしょう。

呆れてものも言えません。ご自分のCWが上手だとでもおっしゃりたいのでしょうか。CW、上には上がいるのです。全くもって井の中の蛙状態を自慢していらっしゃるようです。

この方をネットで検索してみると、あまり良い話はアップされていませんでした。たまにDXSCAPEにもスポットされていますが、他の局からは「また自慢している」とかの書き込みを見ることがあります。いわゆる鼻つまみ者ですね。

この方がA1クラブの和文部会にかかわっていらっしゃるとのことです。こんな方は除名した方が良いと思いますよ。
A1クラブの品位をさげるだけですから。(決してA1クラブの悪口を書いたわけではありません。)

7.015MHzを聞けば分かると思います。私は何度も上記状況は録音してあります。大抵その方は午前7時頃には出てこられますが…。

プロがアマチュアを馬鹿にするのは、正に相手の取りやすい正確な符号を打たないからです。個性的な符号と不正確な符号を混同してはいけません。威張るのならどんな電鍵で打ってもエレキ-と間違えるほどの奇麗な符号が打てるようになってください。
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